受領請求書の支払業務AIエージェント

請求書の支払いを、
承認だけにする。

取引先はPDFをメールするだけ。Haratchaが回収、不備確認、支払データ作成、MoneyForward会計連携まで整えます。 人が担うのはSlackでの承認と、ネットバンキングでの最終実行だけです。

  • ✓ 最低利用期間なし
  • ✓ 全銀データ自動生成
  • ✓ 取引先ポータル不要
請求書、PC、スマートフォンで支払業務が整理されているデスクのイメージ
請求書から支払データまでを整理

6月支払バッチ

AI確認済みの請求書だけを承認待ちにします

Slackへ納品済み
処理件数48
不備解消12
入力作業0分
HowUse合同会社経理業務支援 / 2026-06-30
¥132,000
青葉デザイン株式会社LP制作費 / 2026-06-30
¥286,000
北浜クラウド会計月次顧問料 / 2026-06-30
¥88,000
H
Haratcha アプリ 請求書48件の確認が完了しました。承認すると全銀データを生成します。
承認する詳細を見る

ネットバンキング取込用

Zengin.dat

Why Haratcha

支払データができるまで、AIが先回りする。

新しい管理画面を覚えてもらうのではなく、メールとSlackのまま支払い準備を前に進めます。

請求書の催促

未着の取引先へAIが確認。経理担当者が毎月メールを追いかける時間を減らします。

手入力と転記確認

金額、支払期限、振込先を読み取り、承認前にチェックできる状態まで整えます。

!

口座情報の不備

不足や表記ゆれを検知し、取引先への確認メールまで自動で進めます。

¥

全銀データ作成

承認後に振込用データを生成。支払日前にSlackへ届けます。

How It Works

自動化しても、最後の判断は人に残す。

AIに任せる作業と、人が責任を持つ作業を分けるので、支払い統制を保ったまま省力化できます。

PDFを受け取る

取引先は専用メールアドレスへ送付。ポータル登録や新しい操作は不要です。

AIが確認する

OCRで内容を読み取り、支払先、金額、期限、口座情報を整理します。

Slackで承認

承認者はSlackのボタンを押すだけ。別ツールへのログインは不要です。

全銀を生成

承認された請求書だけを対象に、ネットバンキング取込用データを作成します。

支払実行

経理担当者がネットバンキングで最終確認し、支払いを実行します。

Difference

導入後に増える操作を、できるだけ少なく。

取引先も承認者も、いつものメールとSlackを使えます。変えるのは裏側の処理です。

従来の請求書ツール
  • ×取引先にポータルへアップロードしてもらう
  • ×承認者がツールへログインして確認する
  • ×不備があれば経理が個別に連絡する
  • ×全銀データや仕訳を人が出力・入力する
Haratcha
  • 取引先はメールでPDFを送るだけ
  • 承認者はSlackで承認するだけ
  • AIが不備確認と取引先連絡を進める
  • 全銀データとMF会計連携まで自動化

Best For

小さな会社ほど、月末の支払いは重い。

経理専任がいない会社から、複数社を支援するアウトソーシング事業者まで使えます。

メインターゲット

ひとり社長・小規模事業者

請求書の受領から振込までを自分で抱えている会社に。月末月初の事務作業をまとめて削減できます。

  • 経理に時間を取られたくない
  • 振込ミスを減らしたい
メインユーザー

中小企業の経理担当者

月数十から数百件の請求書を処理するチームに。確認連絡、転記、全銀作成の負担を軽くします。

  • 全銀データ作成が大変
  • 取引先への確認が多い
パートナー

経理アウトソーシング事業者

複数クライアントの受領請求書処理を標準化。対応可能社数を増やしやすくします。

  • 複数社管理が煩雑
  • 報告と確認工数が多い

Pricing

件数に合わせて使える、わかりやすい料金。

最低利用期間なし、ユーザー数無制限。紹介割引で処理料金は最大0円まで下がります。

スタンダードプラン

中小企業向け。請求書回収から会計連携まで利用できます。

初期設定¥100,000
基本料金¥10,000/月
処理料金¥300/件
0社¥300/件
1社¥200/件
2社¥100/件
3社¥0/件

料金シミュレーター

月間処理件数と紹介社数を動かすと、月額費用が変わります。

20
紹介社数0
月額費用(税抜) ¥16,000 基本料金 ¥10,000 + 20件 × ¥300

FAQ

導入前に気になるところ。

取引先に新しい操作は必要ですか?

必要ありません。専用メールアドレスにPDFを添付して送ってもらうだけなので、ポータル登録やアカウント作成の負担を増やしません。

支払い実行まで自動ですか?

支払い実行は人がネットバンキングで行います。Haratchaは承認済みデータの作成までを支援し、最終実行の統制は残します。

仕訳入力もできますか?

MoneyForward会計との連携により、請求書情報をもとに仕訳入力の自動化を支援します。

小規模でも使えますか?

使えます。最低利用期間はなく、月間件数が少ない会社でも支払業務の定型作業を削減できます。

今月の支払い業務から、どこまで減らせるか見てみましょう。

月の処理件数、承認フロー、利用中の会計ソフトを聞いたうえで、Haratchaで自動化できる範囲を具体的に提案します。

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